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【Kindle情報】kindle期間限定キャンペーン 書籍10選 5/2更新

みなさん、こんにちは。
今回は、ソフトウェアテスト関連 書籍10選をご紹介していきたいと思います。
今回ご紹介する書籍はコチラとなります。

■書籍リンク

「kindle期間限定キャンペーン 書籍10選」リンク

【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書―品質を決定づけるテスト工程の基本と実践
ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方
システムテスト自動化 標準ガイド CodeZine BOOKS
ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本
Web APIの設計
アジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント
SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
SCRUMMASTER THE BOOK 優れたスクラムマスターになるための極意
アジャイルなチームをつくる ふりかえりガイドブック 始め方・ふりかえりの型・手法・マインドセット
プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで

 

「kindle期間限定キャンペーン 書籍10選」

□【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書―品質を決定づけるテスト工程の基本と実践

 

【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書―品質を決定づけるテスト工程の基本と実践

詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトル【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書―品質を決定づけるテスト工程の基本と実践
・amazon評価★★★☆☆  / 3.8
・価格¥3,980 ⇒¥1,031 / 期間限定キャンペーン
・著者石原 一宏 (著), 田中 英和 (著), 田中 真史 (監修)
・書籍概要基礎からしっかり、体系的に学習できる世界一わかりやすい「テストの教科書」、遂に発刊!

品質を決定づけるテスト工程の全体像と実施方法がよくわかります!
●初学者を対象とした丁寧な解説、平易な文章
●体系的に学ぶことで、実践力を培うことができる
●ソフトウェアテストにおける基本的な考え方
●4つのテスト技法を用いた欠陥の検出方法

●目次
PART I ソフトウェアテストの基礎
第1章 ソフトウェアテストとは
第2章 ソフトウェア開発の流れとテスト工程
第3章 ホワイトボックステスト
第4章 ブラックボックステスト

PART II さまざまなテスト技法
第5章 同値クラステスト・境界値テスト
第6章 デシジョンテーブルテスト
第7章 状態遷移テスト
第8章 組合せテスト
第9章 テスト技法適用チャート

PART III テストドキュメントとモニタリング
第10章 テストドキュメントの作成
第11章 テストドキュメントの正しい書き方
第12章 テスト実施のモニタリング

 

□ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方

ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方
・amazon評価★★★★☆  / 4.0
・価格¥2,640 ⇒ ¥976 / 期間限定キャンペーン
・著者高橋 寿一 (著)
・書籍概要ソフトウェア上流品質を上げまくって、バグだらけ・死ぬほど働くのをやめませんか?

テスト界の第一人者、高橋寿一氏執筆のロングセラー『知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト』の続編が登場!
今回のテーマは「開発者テスト」です。

本書では、アプリ・システム開発において、バグを減らすために開発者が行うべきテスト(開発者テスト)についてわかりやすく解説します。

開発者テストを実施するために知っておくべき概念・手法や、
○単体テスト
○リファクタリング
○アジャイル開発での品質担保
○テストの自動化
などについて、実例を出しながら解説していきます。

品質コンサルタントとして長年培ってきた筆者の経験をもとにした、現場で必須の手法+学術的根拠のエッセンスを詰め込んだ一冊です。

 

□システムテスト自動化 標準ガイド CodeZine BOOKS

システムテスト自動化 標準ガイド CodeZine BOOKS詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルシステムテスト自動化 標準ガイド CodeZine BOOKS
・amazon評価★★★☆☆  / 3.4
・価格¥6,753 ⇒ ¥1,746 / 期間限定キャンペーン
・著者Mark Fewster (著), Dorothy Graham (著), テスト自動化研究会 (翻訳)
・書籍概要自動化が困難なソフトウェアテストの1つ「システムテスト」の自動化に取り組むエンジニアの必携バイブル!

今日、テスト駆動開発やCI(継続的インテグレーション)の技術や環境が普及し、ソースコードのユニットテストやビルド時の結合テストでは、自動化が一般的に行われるようになりました。

一方で、ソフトウェアをユーザーが操作したときに問題がないことを確認する「システムテスト」では、自動化が進んでいません。
そのため、顧客やユーザーにソフトウェアを確認してもらう受け入れテストへなかなか移れないケースが多発しています。
これは顧客・ユーザーへ動作するソフトウェアをいつでも、何度でも提出し、確認しながら進めていくアジャイル開発において、特に大きなボトルネックになってきます。

本書は、この「システムテストの自動化」の課題に取り組むための解説書です。この分野の権威である著者が、システムテストの自動化を実現するために考慮すべきこと、発生しうる問題、解決策や方針などを示します。
その中には、ツールの選択方法や、開発チームへの普及手段なども含まれます。さらに、Seleniumなど現在の開発現場でシステムテストのために使用されるツールによる応用例も掲載。
システムテストの自動化を目指すエンジニアにはバイブルと言える1冊です。

 

□ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本

ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本
・amazon評価★★★★☆  / 4.4
・価格¥3,520 ⇒ ¥1,416 / 期間限定キャンペーン
・著者成瀬 允宣 (著)
・書籍概要学習しやすいパターンが満載!
ドメイン駆動設計をやさしく学べる入門書!【本書の概要】
本書は、『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』(ISBN978-4-7981-2196-3、翔泳社)、『実践ドメイン駆動設計』(ISBN978-4-7981-3161-0、翔泳社)
に感銘を受けた著者が贈る、ドメイン駆動設計の入門書です。【対象読者】
『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』や『実践ドメイン駆動設計』をこれから読もうとしている方、もしくはすでに読んだものの、「もう少しやさしい入門書も読みたい」と感じているエンジニアの方を対象としています。【本書の特徴】
ドメイン駆動設計において、実践が難しいものは後回しにして、理解しやすい実装パターンからドメイン駆動設計の世界に飛び込んでもらうことを目的としています。そこで初心者にとって、理解しやすい、そして実践しやすいパターンからスタートできるよう、解説を工夫しています。
またドメイン駆動設計で頻出するパターンの記述方法やその目的も併せて解説しています。本書で解説するパターンは以下のとおりです。

 

□Web APIの設計

Web APIの設計詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルWeb APIの設計
・amazon評価★★★★☆  / 4.1
・価格¥4,180 ⇒ ¥1,746 / 期間限定キャンペーン
・著者Arnaud Lauret (著), 株式会社クイープ (翻訳, 監修)
・書籍概要本書は「Arnaud Lauret, “The Design of Web APIs”,Manning Publications, 2019」の邦訳版です。

SNSはもちろん動画システムや決済システムなど、いまやAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェイス)を使用しないWeb上のシステムはありません。
データを簡便にリクエストでき、使いやすいデータを返す。そういうAPIが求められています。
とはいえ、データをリクエストしてくるのは一か所ではありません。
カスタマーがいてコンシューマーがいてデベロッパーがいて、そしてそれぞれがそれぞれの都合に合わせた使えるデータを要求してきます。

本書は、著者Arnaud Lauretの長年のAPI設計経験を利用し、要件を収集する方法、ビジネス目標と技術目標のバランスを取る方法、および消費者第一の考え方を採用する方法について、仔細に検討し、より使いやすく可用性に富み、拡張性と堅牢性をもつAPI構築への道を詳解してくれます。

【本書のポイント】
・使うだけではなく使えるAPIを理解できる
・API設計の勘所がつかめるようになる
・実世界におけるユーザー指向APIを学べる
・手書き風の概念図がかわいい

【読者が得られること】
・APIの成り立ち
・使いやすいAPIの作り方
・可用性・発展性のあるAPIの設計方法

 

□アジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント

アジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルアジャイル開発とスクラム 第2版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント
・amazon評価★★★★☆  / 4.3
・価格¥ ⇒ ¥ / 期間限定キャンペーン
・著者平鍋 健児 (著), 野中 郁次郎 (著), 及部 敬雄 (著)
・書籍概要アジャイル、スクラムの第一人者が企業のリーダー層に送る必読書、8年ぶりに大改訂!

ソフトウェア開発手法「アジャイル」と、その手法の1つである「スクラム」の体系的な解説書が初版刊行から8年の時を経て、装い新たに新登場です。

第2版となる本書では、ビジネスで広く存在感を示すようになったアジャイルの
新しい知見を盛り込み、内容をアップデート。

アジャイルとスクラムの全体像や、野中郁次郎の知識創造プロセスとの関係など、初版での核心部分はそのままに、アジャイルを組織内で大規模化するためのスケールフレームワークなど、新たな観点から、解説を追加しています。

また、国内有名企業による実践をまとめた、事例記事&インタビューも一新。
KDDI、ANA、IMAGICA.Lab、NTTの最新事例を収録し、国内企業ならではの取り組みを紹介しています。

 

□SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発

SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルSCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
・amazon評価★★★★☆  / 4.4
・価格¥2,640 ⇒ ¥976 / 期間限定キャンペーン
・著者西村 直人 (著), 永瀬 美穂 (著), 吉羽 龍太郎 (著)
・書籍概要“はじめて「スクラム」をやることになったら読む本”が7年ぶりに増補改訂!

近年、より複雑化しているプロダクト開発をチームでうまく進めていく手法として、世界中で注目されている「スクラム」。実際の開発現場にどう適用すればよいのかを、とにかくわかりやすく解説しています。

・理論だけで終わらない“実践”の手引き
・架空の開発現場を題材に、実際のプラクティスを詳しく解説!

増補改訂では、初版以降のスクラムのルールの変更を踏まえて、用語や説明の変更、最近の開発現場に向けた追補など、全面的な見直しを行っています。

・スクラムガイド2017年版に対応
・スクラムを実践しているチームの実情にあわせて更新
・開発現場の風景を更新
・プロダクトをより意識できるように修正
・コラムを全面刷新

これからスクラムをはじめたい人はもちろん、スクラムを導入してみたけどなんだか上手くいかないなぁ……と思っている方にぜひ手にとっていただきたい一冊です。

 

□SCRUMMASTER THE BOOK 優れたスクラムマスターになるための極意

SCRUMMASTER THE BOOK 優れたスクラムマスターになるための極意

詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルSCRUMMASTER THE BOOK 優れたスクラムマスターになるための極意
・amazon評価★★★★☆  / 4.1
・価格¥2,750 ⇒ ¥1,031 / 期間限定キャンペーン
・著者Zuzana Sochova (著), 大友 聡之 (翻訳), 川口 恭伸 (翻訳), 細澤あゆみ (翻訳), 松元 健 (翻訳), 山田 悦朗 (翻訳), & 4 その他
・書籍概要「スクラムマスターは何をすればよいのか」に答えてくれる本

本書は、「スクラムチームの母」と呼ばれ、著名なスクラムトレーナーでもある著者が、その経験則――スクラムマスターは何をすればよいのか――をまとめた、Addison-Wesley Signature Series(Cohn)『The Great ScrumMaster: #ScrumMasterWay』の日本語版です。

スクラムには、3つの役割があります。
プロダクトオーナー、開発チーム、スクラムマスターです。
プロダクトオーナーは、プロダクトの責任者であり、開発チームは、プロダクトを開発します。
一方で、スクラムマスターは「サーバントリーダーであり、促進と支援に責任を持つ」とあります(スクラムガイドより)。

これを読んで、何をすべきか理解できますか?
そう、スクラムマスターは、縁の下の力持ちであるがゆえに、何をし、どのような姿勢でいればよいのか、理解が難しいロールなのです。
著者のZuzana Sochova氏も、本書の中で「スクラムのロールの中で一番誤解されやすい」と述べています。

たとえば、突然、あなたはスクラムマスターを命じられたとします。
明日から、スクラムマスターとして、チームを支援していかなければなりません。

 

□アジャイルなチームをつくる ふりかえりガイドブック 始め方・ふりかえりの型・手法・マインドセット

アジャイルなチームをつくる ふりかえりガイドブック 始め方・ふりかえりの型・手法・マインドセット詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルアジャイルなチームをつくる ふりかえりガイドブック 始め方・ふりかえりの型・手法・マインドセット
・amazon評価★★★★☆  / 4.3
・価格¥ 2,860⇒ ¥1,086 / 期間限定キャンペーン
・著者森 一樹 (著)
・書籍概要「ふりかえり」の具体的なやりかたがわかる本

アジャイルのチーム開発に欠かせない「ふりかえり」とは、メンバー全員でこれまでのやりかたを定期的に見直し、チームをよりよい方向へ少しずつ変化させていく活動です。

しかし、ふりかえりをはじめてもなかなかうまくいかず、改善に結びつかないというチームも多くあります。

本書はそんなチームのために、
●「ふりかえりをなぜ行うのか」という目的
●「どんなメリットがあるのか」という効果
●「どのように行えばよいのか」という流れや手法、マインドセット
などについて、架空の開発現場を舞台にしたマンガとともに、
一冊でわかりやすく解説します。

また、読者が自分のチームですぐに実践できるふりかえりの手法を多数紹介。

チームファシリテーターとしてふりかえりを突き詰めてきた著者の豊富な経験をもとにした解説で、具体的な始め方、チームの状況にあった型や手法の選び方がわかります。

 

□プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで

プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルプロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで
・amazon評価★★★★☆  / 4.2
・価格¥2,970 ⇒ ¥1,141 / 期間限定キャンペーン
・著者及川 卓也 (著), 小城 久美子 (著), 曽根原 春樹 (著)
・書籍概要世界水準のプロダクトマネージャーの叡智はこの1冊で完璧に得られる

Google、Microsoft、SmartNewsなどのプロダクト、BtoCおよびBtoB領域で国内のみならずグローバル展開に携わってきた百戦錬磨の著者陣が日本とシリコンバレーのあらゆる知見を詰め込み書き上げた、プロダクトマネジメントの決定版。

あらゆるモノがIT化する現代では、プロダクトの成功を抜きに、ビジネスを語ることはできない。

事業戦略、IT開発、UXデザイン、マーケティング、カスタマーサクセス、セキュリティ、知的財産、組織運営……。
何をどこまでおさえればいいのか?
本書はその海図となって、ビジネスを成功に導く。

プロダクトマネジメントに欠かせない
知識、スキル、方法論、マインドセットを網羅しているため
●新事業・新サービス開発
●既存事業テコ入れ
●DX
●起業
●スタートアップ
にかかわるすべてのマネージャー、エンジニア、デザイナーにとっては必読の完全保存版である。

■最後に

以上、Kindle書籍を紹介いたしました。
次週もお得なKindle本を紹介していきたいと思います。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。




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