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【Kindle情報】ソフトウェアテスト期間限定キャンペーン10選 6/20更新

みなさん、こんにちは。
今回は、ソフトウェアテスト関連の期間限定キャンペーン10選をご紹介していきたいと思います。
今回ご紹介する書籍はコチラとなります。

■書籍リンク

1.知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト
2.【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書
3.この一冊でソフトウェアテストの基本がわかる!
4.[改訂新版]マインドマップから始めるソフトウェアテスト
5.テストから見えてくるグーグルのソフトウェア開発
6.AIソフトウェアのテスト
7.ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方
8.ソフトウェアテスト自動化の教科書 〜現場の失敗から学ぶ設計プロセス
9.テスト駆動開発
10.テスト駆動Python

1.知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト

知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトル知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト
・amazon評価★★★☆☆ /3.7
・価格¥2,640 ⇒ ¥2,376 /期間限定キャンペーン
・著者高橋寿一 (著)
・書籍概要テスト技術者必読のロングセラー!8年振りのリニューアル登場

エンジニアとしての心得やソフトウェアテストにできること、できないこと、など初心者がまず知っておかなければならないことがらにはじまり、必ず実施される各種テスト手法の基礎とポイント、アジャイルなど新しい開発手法に対応したテストの考え方など、テスト技術者にとって不可欠な知識と情報を、親しみやすい記述や例示で判りやすく解説した一冊です。
テスト技術者の入門書かつ最適の定番書として、ソフトウェア開発現場のニーズに即した内容を取捨選択のうえ、カラー化して一層読みやすくパワーアップして再登場しました!

ソフトウェアテストに携わる初歩のエンジニア/テスト技術者を育成・要請する立場の方におすすめです。

2.【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書

【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトル【この1冊でよくわかる】ソフトウェアテストの教科書
・amazon評価★★★★☆ /4.4
・価格¥2,750 ⇒ ¥2,475 /期間限定キャンペーン
・著者布施 昌弘 (著), 江添 智之 (著), 永井 努 (著), 三堀 雅也 (著), 石原 一宏 (監修), 堀 明広 (監修)
・書籍概要基礎からしっかり、体系的に学習できる
世界一わかりやすい「テストの教科書」、遂に刊行!品質を決定づけるテスト工程の全体像と実施方法がよくわかります!●初学者を対象とした丁寧な解説、平易な文章
●体系的に学ぶことで、実践力を培うことができる
●ソフトウェアテストにおける基本的な考え方
●4つのテスト技法を用いた欠陥の検出方法

3.この一冊でソフトウェアテストの基本がわかる!

この一冊でソフトウェアテストの基本がわかる!詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルこの一冊でソフトウェアテストの基本がわかる!
・amazon評価★★★★☆ /4.2
・価格¥1,100 ⇒ ¥720 /期間限定キャンペーン
・著者石原一宏 (著), 江添智之 (著)
・書籍概要本書は2009年に刊行された「いちばんやさしいソフトウェアテストの本」が刊行から10年以上経過し、旧版が入手しづらくなったこと、掲載事例などがいささか古くなったことから、より多くの方々にソフトウェアテストを広く知っていただけるようにと、このたび改稿し、タイトルも改めて『この一冊でソフトウェアテストの基本がわかる!』として生まれ変わりました。

IT業界の人に限らず業界外の人にも、これからIT業界で活躍することを志す学生の皆さんにも、気軽に読んでもらえるよう専門用語はできる限り使わず、使った際には不必要とも思えるほど丁寧な解説を加えました。
さらに、読者がセミナーを受講している気分になれるよう、実況中継のごとく書き下ろしています。

4.[改訂新版]マインドマップから始めるソフトウェアテスト

[改訂新版]マインドマップから始めるソフトウェアテスト詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルマインドマップから始めるソフトウェアテスト
・amazon評価★★★★☆ /4.2
・価格¥2,728 ⇒ ¥2,592 /期間限定キャンペーン
・著者池田 暁 (著), 鈴木 三紀夫 (著)
・書籍概要2007年に刊行されたテスト入門書が待望の復刻改訂!
ソフトウェアテストの各フェーズにマインドマップを適用しながら,考え方やノウハウを実例とともにわかりやすく紹介します。マインドマップの手法を適用することで,初級者でもテストの計画や分析,設計,実装,報告といった一連の工程に,スムースに取り組めるようになります。(こんな方におすすめ)
・テスト技術者としてステップアップしたい方
・職場に配属されたばかりの新人の方

5.テストから見えてくるグーグルのソフトウェア開発

テストから見えてくるグーグルのソフトウェア開発詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルテストから見えてくるグーグルのソフトウェア開発
・amazon評価★★★☆☆ /3.9
・価格¥2,860 ⇒ ¥2,574 /期間限定キャンペーン
・著者ジェームズ A ウィテカー;ジェーソン アーボン;ジェフ キャローロ (著), 長尾 高弘 (翻訳)
・書籍概要ほぼ毎日リリースされるグーグルのソフトウェアはどのようにテストされているかを解説します。

担当者の証言をベースに、テストと一体化したソフトウェア開発の実像未来像を詳述します。
特に、グーグルの企業文化に沿ったソフトウェア開発のあり方、その中でのテストの位置づけ、エンジニアリング生産性向上の視点から見たテストの役割を明らかにします。

グーグルでは、テスト関連の職種として、テスト担当ディレクター、テストエンジニアリングマネージャー、テストエンジニア、ソフトウェアエンジニアインテストという職種があり、それぞれが目指すビジョンを説明します。

また、「20%プロジェクト」、「20%ルール」によって、本来業務とは別の仕事が可能になっており、それによって社員が自身のキャリア開発を設計でき、人事の流動性がもたらされている実態が具体的に描写されています。

本書は2012 Jolt Award of Booksの最終候補にノミネートされた書籍の1つです。

6.AIソフトウェアのテスト

AIソフトウェアのテスト詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルAIソフトウェアのテスト
・amazon評価★★★★☆ /4.0
・価格¥3,080 ⇒ ¥2,370 /期間限定キャンペーン
・著者佐藤直人 (著), 小川秀人 (著), 來間啓伸 (著), 明神智之 (著)
・書籍概要本書の主題は、「正解を定義できないからこそAIを使う」ことから生じる矛盾を乗り越え、読者がAIシステムをテストできるようになることです。
従来行っていた正解に基づくテストは無効ですので、AIソフトウェア向けの新しいテストの方法を説明していきます。●想定読者
本書の想定読者は、AIソフトウェアのテスト方法がわからず困っている技術者や、AIシステムに品質問題が発生しないか心配な品質保証担当者、あるいは自社の業務にAIを導入したいけれど、知識不足に不安を抱いている事業担当者などです。●本書に必要な前提知識
・ソフトウェア開発の基礎知識だけでよく、AI/機械学習やソフトウェアテストの専門知識は不要です。
・4章から7章のチュートリアルは、Pythonを知らなくても体験できます。
・集合演算や論理式には簡単な記号だけを使っており、高校初級程度の数学の知識があれば、より深く内容を理解できるでしょう。
・数式やプログラムコードを読み飛ばしても、概要を理解できるよう構成しています。●主な構成
まず、AIの専門家でない方々に向けて、1章ではできるだけ平易に「AIとは何か?」の説明から始めます。
続く2章では、AIシステムのテストの難しさと、考え方を説明します。3章からはいくつかのテスト技術について説明するとともに、テストを実行するためのソフトウェアの導入方法や実行例も含めながら詳しく解説することで、読者がAIソフトウェアのテストを実践できるようになることをめざします。

7.ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方

ソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルソフトウェア品質を高める開発者テスト アジャイル時代の実践的・効率的なテストのやり方
・amazon評価★★★★☆ /4.0
・価格¥2,640 ⇒ ¥1,996 /期間限定キャンペーン
・著者高橋 寿一 (著)
・書籍概要ソフトウェア上流品質を上げまくって、バグだらけ・死ぬほど働くのをやめませんか?

テスト界の第一人者、高橋寿一氏執筆のロングセラー『知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト』の続編が登場!
今回のテーマは「開発者テスト」です。

本書では、アプリ・システム開発において、バグを減らすために開発者が行うべきテスト(開発者テスト)についてわかりやすく解説します。

開発者テストを実施するために知っておくべき概念・手法や、
○単体テスト
○リファクタリング
○アジャイル開発での品質担保
○テストの自動化
などについて、実例を出しながら解説していきます。

品質コンサルタントとして長年培ってきた筆者の経験をもとにした、現場で必須の手法+学術的根拠のエッセンスを詰め込んだ一冊です。

8.ソフトウェアテスト自動化の教科書 〜現場の失敗から学ぶ設計プロセス

ソフトウェアテスト自動化の教科書 〜現場の失敗から学ぶ設計プロセス詳細はコチラをクリック

・書籍タイトルソフトウェアテスト自動化の教科書 〜現場の失敗から学ぶ設計プロセス
・amazon評価★★★☆☆ /3.7
・価格¥2,728 ⇒ ¥2,592 /期間限定キャンペーン
・著者林 尚平 (著)
・書籍概要「開発側は効率化されてきたのに、テストはいつも炎上ばかり
「テストの数は増える一方なのに、コストを減らせと言われる」
「やっと自動テストを導入できたけど、逆に工数が増えている気がする」開発技術の進化とともにテスト技術も着実に進化しているなか、テスト現場ではなぜこんな問題が絶えないのでしょうか?それは、自動テストに関する知識と設計方法を正しく知らないからだと言えるでしょう。本書は、自動テストの基礎知識、設計・プロセスに焦点を当て、どのように進めればリスクを抑えながらコスト削減を実現できるかまとめた自動テストの教科書です。テスト会社のエンジニアとして数々の現場で自動テストを成功させてきた著者が、現場のさまざまな失敗例を交えながら、成功する設計ノウハウを伝授します。
テストに関わるすべてのエンジニア必携の1冊です。(こんな方におすすめ)・ソフトウェア開発の現場でテストを担当するエンジニア
・ITベンダーのテスト部門を担うSE
・自動テストに失敗した経験がある方

9.テスト駆動開発

テスト駆動開発詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルテスト駆動開発
・amazon評価★★★★☆ /4.4
・価格¥3,080 ⇒ ¥2,392 /期間限定キャンペーン
・著者KentBeck (著), 和田卓人 (翻訳)
・書籍概要テスト駆動開発を原点から学ぶ

本書は、自分たちのコードに自信を持って開発を続けたいプログラマ、チームリーダー向けに、テスト駆動開発(TDD)の実践方法を解説した“Test-Driven Development By Example”の日本語版です。

テスト駆動開発の考案者であるKent Beck自身によって書かれた原典を、日本におけるテスト駆動開発の第一人者である和田卓人氏が訳しました。

テスト駆動開発とは単にテスト自動化を行うことではなく、ユニットテストとリファクタリングを両輪とした小さいサイクルを回すことで不確実性を制御し、不断の設計進化を可能にする手法であることを、実例を通して学ぶことができます。

10.テスト駆動Python

テスト駆動Python詳細はコチラをクリック!

・書籍タイトルテスト駆動Python
・amazon評価★★★★☆ /4.0
・価格¥3,080 ⇒ ¥2,392 /期間限定キャンペーン
・著者BrianOkken (著), 株式会社クイープ (翻訳, 監修), 安井 力 (監修)
・書籍概要Pythonでテスト駆動開発をするために知っておきたいpytestのすべて

●本書の目的
・Pythonを使っているのでpytestを使ったテスト駆動開発する
・シンプルなテストをシンプルに書く
・複雑なテストもシンプルに書く
・読みやすいテストを書く
・self.assertEqual()やself.assertLessThan()のようなものではなく、assertだけでテスト駆動する
・単体テストまたはnoseのテストを実行できるようにする

●必要な基礎体力
・Pythonを使{ったことがあ|ってい}る
・テスト駆動開発のことはなんとなく知っている

■最後に

以上、Kindle書籍を紹介いたしました。
次週もお得なKindle本を紹介していきたいと思います。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。




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